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夜間オンコール代行™導入事例(千葉県 特別養護老人ホーム 恵光園)

  • 施設種類 特別養護老人ホーム
  • 課題 待機看護師の負担が大きい

ドクターメイトの日中医療相談サービス・夜間オンコール代行™サービスをご活用頂いている施設の中から、スムーズに定着している施設の方に、サービス定着のエッセンスを聞くインタビューコンテンツ。
今回は千葉県千葉市の「特別養護老人ホーム 恵光園」看護管理者の田邊様にお話を伺いました。


特別養護老人ホーム 恵光園
木もれ陽の中、林をぬけて豊かな森に囲まれた緑の中に佇む恵光園。ご利用者様お一人おひとりの人格を尊重しつつ、日々安心して健康で生き生きと明るく活気に満ちた普通の生活を主体的に送れるように、支援しています。
http://www.keikouen.or.jp/

正看護師が一人で365日オンコールの待機をしなくてはいけない状況に

ドクターメイトの導入前、正看護師が一人で365日オンコールの待機をしなくてはいけない状況になりました。このままではまずい。どうにかしなければ。と頭をかかえていた時にこれ以上ないというタイミングでドクターメイトから連絡があり、そういうサービスがあるんだ。という事を初めて知りました。すぐに嘱託医の先生に相談したところ、賛同いただけて、状況が状況だっただけにスピード導入を決断しました。

導入で看護師の負荷がおおいに低減

導入を報告したところ、看護師は喜んでいました。一人でしたからね。介護職員はよくも悪くもイメージがわかなかったみたいですが、一人も否定的ではなかったですね。あまり考えないスタッフとこういう時はどうするんだろう?とたくさんの質問をしてくれる職員にわかれました。

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介護・看護の関係の好転を実感

介護職員はかなりオンコールがしやすくなったと思います。今まではやはり仕事を終えて寝ている看護師への電話は夜間職員からするとどうしても気を使っていました。看護師からしても、症例によってはなんでそんな事で電話してきたんだろうと感じている部分もゼロではなかったと思います。

そういう意味で介護・看護の関係は好転していると思います。レポートもすごく役立っています、特に救急搬送の時は、以前は利用者様の情報を抜き取って、貼ってプリントしてというPCでの作業があったので、送られてくるレポートを活用。空いた時間で利用者の方のための時間を作ることができました。

多くの導入事例をご紹介

ドクターメイトの提供サービスは新しい取り組みであり、介護施設には多くの関係者がいる中で、自分の施設で導入できるのか、効果があるのか、不安に思う方も多くいらっしゃいます。

多くの導入施設から参考となる事例をご紹介させていただきますので、お気軽にお問い合わせください。

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※このページの画像はすべてイメージです。事例の施設様とは関係がありません。

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